美容のプロも推奨する化粧崩れしない方法総まとめ!冬の乾燥にも夏の汗にも負けないメイク術

夏の暑い時期、ちょっと外出しただけでも顔が汗ばみ、メイクがドロドロに溶けていたり、
乾燥した冬にふとトイレの鏡を見たら、Tゾーンがテカってしまっていたりすることってありませんか。

それは、朝きちんとしたはずの化粧が崩れてきてしまっているのです。

仕事中でも、友達と遊びに行く時でも、いつも鏡を持ち歩いてこまめに見ているわけじゃないですよね。
あなたの化粧崩れに先に気がつくのはもしかしたら周りの人かもしれません。

知らず知らずのうちに、メイクの崩れていて、老けた印象やだらしない印象に見られていたら…

と思うと仕事中でも、プライベートでも気になってきてしまいますよね。

そこで、この記事では季節によって原因が異なる「化粧崩れ」という悩みに着目しました。
美容部員の友人がいる管理人ノコ子が、美容のプロも推奨する「崩れないメイクのコツ」を各ステップに分けてお教えします。

化粧が崩れる心配がなければ、混みあっているトイレの中でタイミングを見計らって化粧直ししたり、仕事を中断してトイレにポーチを持っていってしょっちゅう化粧直ししたりする手間が省けるかもしれません。

簡単に実践できるものから、ぜひ試してみてください。

化粧崩れとは?化粧が崩れるってどういう状態?

化粧崩れとは夏の暑い時期かく汗や、冬の乾燥肌を補うために過剰分泌された皮脂等によって、メイクがとれてしまい、その日に化粧したはずのメイクの一部が溶けて剥がれてしまったり、カバーしていたはずのシミ・くすみ・毛穴開きなどの肌症状がまだらに出てきてしまったりする現象のことを化粧崩れといいます。

汗で化粧がとれるイメージが強いので、夏の現象と思われがちですが、「化粧崩れ」は乾燥が進む冬にも注意が必要です。

夏と冬では原因が違う?季節ごとの化粧崩れの主な原因

まず、季節に関わらず「化粧崩れの三大要因」と呼ばれるものが存在するので先に紹介します。

化粧崩れの三大要因


化粧崩れが起きる主要な原因は下記の3つです。

  • 皮脂
  • 乾燥

この3つは環境や体質の影響を受けやすく、いずれかの状態が悪くなることでメイクが簡単に崩れてしまいます。

次に季節ごとの主な要因を書きます。

特に「夏」注意したい化粧崩れ原因

  • 皮脂の分泌量や発汗量の増加
  • エアコンによる顔の肌の乾燥
  • 紫外線による肌ダメージ

特に「冬」注意したい化粧崩れ原因

  • 空気が乾燥していて保湿が追いつかない
  • 室内の暖房が原因で冬でも汗をかく

 化粧崩れが起こりやすい顔のパーツはやっぱり鼻!

化粧崩れしやすい場所の一番は鼻です。
小鼻の毛穴が開いて悩んでいる人も多いですし、鼻は他の場所より皮脂がたまりテカリやすく皮脂が原因のメイク崩れが起きやすいのです。

化粧崩れに注意が必要なのはこんな人

乾燥肌・花粉症などで肌がカサつきやすい

化粧崩れの三大要因の一つに「乾燥」がありますので肌の乾燥やでカサカサしやすい人は十分な保湿対策をする必要があります。
また、花粉症で肌がよくかゆくなる人も摩擦によって乾燥はますます酷くなるので要注意です。

オイリー肌(脂性肌)で肌がテカりやすい

オイリー肌の方は肌表面のテカリが気になることでしょう。「皮脂」も化粧崩れの三大要因の一つです。
肌のテカリは肌の乾燥と密接に関係しています。からだが肌の乾燥を補おうとするから皮脂が過剰に分泌されてテカリが起きてしまうのです。

汗かき

「汗」も化粧崩れの三大要因の一つですので、もとから汗の量が多い人はもちろん、運動不足で汗をかく習慣が無い人も、顔に汗をかきやすいと言われているので要注意です。

外出後、汗をかいてしまったと思ったら浮いてきたメイクをティッシュで押さえるなどして取り除いてから化粧直しをしましょう。
顔の汗が人より多いなぁなど、普段からとても気になる人は、ちょっと高価ではありますが顔まわりの汗を抑制してくれる制汗グッズを使う方法もあります。

 

顔汗用 制汗ジェル サラフェプラス

毛穴に詰まりや汚れがある

毛穴詰まりはニキビの原因にもなりますが、鼻の表面がブツブツしていたりすると、化粧ノリも良くなるわけがありません。
一週間に一度ピーリングしたり、洗顔前に蒸しタオルで毛穴を開いたりして毛穴汚れを取っておくと化粧ノリが良くなって気分も上がります。

ステップ別!汗にも乾燥にも負けず化粧崩れしにくくする方法

化粧崩れを防ぐには、三大要因である「汗」「皮脂」「乾燥」を食い止める方法を実践することです。

化粧崩れを防ぐ対策をメイクをする手順ごとに

  • STEP1  洗顔
  • STEP2  スキンケア
  • STEP3  ベースメイク
  • STEP4  ポイントメイク

の各ステップにわけて紹介していきます。

STEP1 化粧崩れしないための洗顔 3つのコツ

化粧崩れを防ぐ洗顔 3つのコツ

  1. 洗顔前に蒸しタオルで毛穴を開く
  2. 洗顔料をしっかり泡立てて37℃程度のぬるま湯でやさしく洗顔
  3. 洗顔後に冷たいタオルで毛穴を引き締める

1. 洗顔前に蒸しタオルで毛穴を開く

蒸しタオルを顔に乗せると、その蒸気と熱によって血流が良くなり毛穴か開きやすくなります。毛穴を開いた後に洗顔することによってより簡単に角栓が落としやすい状態になるので、毛穴詰まりが改善します。

また、タオルを顔全体に当てることで血行が良くなるため、私のように目のクマや肌のくすみに悩んでる人にもオススメです。

2. 洗顔料をしっかり泡立てて37℃程度のぬるま湯でやさしく洗顔

熱すぎるお湯で顔を洗ってしまうと、きちんと顔を洗っているつもりでも余計に乾燥してしまうおそれがあります。顔の皮膚は薄く、洗顔後は気化すると同時に肌表面から水分があっという間に蒸発してしまいやすいので、顔を洗う温度もなるべく、ぬるま湯でやさしく洗いましょう。

3. 洗顔後に冷たいタオルで毛穴を引き締める

洗顔後、顔を冷やすと毛穴がキュッと引き締まります。毛穴を開いたままにしておくと、その開きからまた汚れが侵入し溜まりやすくなってしまうので冷たいタオルを活用することで毛穴汚れ防止になります。

STEP2 化粧崩れしないためのスキンケア 5つのコツ

化粧崩れを防ぐスキンケア 5つのコツ

  1. 洗顔後は時間をあけずに化粧水を使う
  2. 化粧水や乳液は数回に分けて手で優しくおさえ込む(ハンドプレス)
  3. カサカサしやすい部分だけ多めに保湿してつけすぎない
  4. 美容液やクリームなどをつけた後の余分な油分はティッシュでオフ
  5. それぞれのスキンケア商品を使う間隔は3分以上間をあける

1. 洗顔後は時間をあけずに化粧水を使う

入浴後、肌の水分は気化熱とともにすぐ蒸発してしまいます。肌の乾燥を防ぐためにもお風呂上がりは5分以内に化粧水をつけるようにしましょう。

「冷たいタオルで冷やしたり、すぐ化粧水つけたり、忙しいなぁ…」と思う方は、使う前にあらかじめ化粧水を冷やしておくと、冷たいタオルで肌を引きしめるのと同じ収斂(しゅうれん)効果が期待できます。

2. 化粧水や乳液は数回に分けて手で優しくおさえ込む(ハンドプレス)

化粧水の役割は肌のキメを整えることで、乳液の役割は肌に栄養を与えることです。それぞれ役割が違うので一つずつ使い分け、それぞれの化粧品は数回に分けてしっかりハンドプレスし肌に浸透させます。

3. カサカサしやすい部分だけ多めに保湿してつけすぎない

乳液などの過剰使用は残った水分や油分で化粧崩れの原因になることもあります。特別乾燥している箇所を除き、スキンケア商品は適量を守るのがポイントです。

4. 美容液やクリームなどをつけた後の余分な油分はティッシュでオフ

適量の美容液などを使っていても、完全に浸透しきらず、ベタベタが残ってしまうことがあります。
美容成分が豊富な美容クリームは特に油分が高いですので、手で肌に触って「ピタッ」と吸いつくぐらい潤ったら、残りの不要な油分はティッシュでそっと押さえてオフします。

5. それぞれのスキンケア商品を使う間隔は3分以上間をあける

化粧水や乳液、美容液などをつけた直後は、まだ成分が肌にしっかり行き渡っていません。しっかり浸透させるためには、それぞれのスキンケアの間を最低でも3分以上はあけるのが理想です。

STEP3 化粧崩れしないためのベースメイク 9つのコツ

化粧崩れを防ぐベースメイク 9つのコツ

  1. 化粧下地やファンデーションは少量ずつとって薄く伸ばす
  2. 化粧下地はムラにならないように角のあるスポンジで丁寧に塗る
  3. スキンケアをして下地を塗るまで、下地を塗ってからファンデーションを使うまでそれぞれ3分以上間をあける
  4. 季節にあうファンデーションを使う
  5. 日焼け止めのSPFとPAの値に気をつける
  6. 皮脂の分泌量が多いTゾーンはテカリに原因になるのでベースメイクは軽くつける
  7. 化粧崩れ防止スプレーを使う
  8. 首の後ろを冷やして顔に汗をかかないようにする
  9. 顔の産毛を処理しておく

1. 化粧下地やファンデーションは少量ずつとって薄く伸ばす

化粧下地やファンデーションは一度にたくさん取り過ぎると、ぬりムラや厚塗りの原因になります。
頬、鼻の上、おでこ、あごなどの部位ごとに適切な量を使うようにしましょう。

2. 化粧下地はムラにならないように角のあるスポンジで丁寧に塗る

目のきわや、鼻のくぼみなど細かい場所まで塗りやすいので、丸いスポンジも売られていますが、なるべく角のかくばったスポンジを使うことをオススメします。

すみずみまで化粧下地の成分を行きわたらせることで、しっかりUVケアできますし、最近では肌が保湿できる下地も増えていますので、肌の保湿や外的刺激からの保護にもつながります。
毛穴の開きで悩んでいる人は、特に化粧下地を丁寧につけることで肌表面に凹凸があっても仕上がりをなめらかにできます。

なお、冬の乾燥する時期には、市販の化粧下地の代わりにワセリンを使ってみるのも、けっこう評判が良くてオススメですよ。

3. スキンケアをして下地を塗るまで、下地を塗ってからファンデーションを使うまでそれぞれ3分以上間をあける

化粧品が肌に密着しやすくするには、スキンケアをした後、下地を塗った後になるべく時間をあけるのがポイントです。
5分以上あけるのが理想的ですが、時間が無いときでも3分は間をあけるようにしましょう。

4. 季節にあうファンデーションを使う

夏はテカリを防止するためパウダータイプ、冬は保湿力を強化するためにリキッドタイプやクリームタイプのファンデーションを使うのがオススメです。
メーカーによっては、夏用や冬用のファンデーションや下地、つまり季節ごとに専用の商品が販売されていたりもしますので、その季節にあったメイクアップアイテムを選ぶのがいいです。

5. 日焼け止めのSPFとPAの値に気をつける

日中にあまり外出しないのであれば、日常使いにはSPF20程度、PAは++程度で十分です。
日に焼けたくないのはわかりますが、毎日SPF50を使うことで肌の負担になり肌トラブルが起きやすくなります。

6. 皮脂の分泌量が多いTゾーンはテカリに原因になるのでベースメイクを軽くつける

ベースメイクは顔の各部位の皮脂の分泌量に応じて量を調整すると良いです。皮脂の分泌量が特に多いTゾーンは、厚く塗り過ぎると、皮脂が余計に分泌されテカリの原因になるので軽くつけるのがポイントです。自分でできる皮脂対策としては、メイクするときもフェイスパウダーで皮脂を吸着させることである程度予防できますし、サラサラな仕上がりがよければ、ベビーパウダーをフェイスパウダーとして使うこともできます。

7. 化粧崩れ防止スプレーを使う

化粧崩れを防止する専用のスプレーがあります。屋外にいる時間が長い日などは、メイクの後にシュッとスプレーを使うのもオススメです。

こちらの商品がよく売れているようです↓

 

クリオラン ウルトラセッティングスプレー

8. 首の後ろを冷やして顔に汗をかかないようにする

プロのメイクの人もよく実践しているテクニックですが、首の後ろには太い血管が集まっているので、保冷剤を巻いたタオルなどで冷やすと顔の汗を効率よく抑えることができます。

9. 顔の産毛を処理しておく

メイクをするより先に顔のウブ毛を処理をしておくとベースメイクが密着しやすく化粧ノリが良くなります。
フェイシャル脱毛はブライダル専用のエステサロンで最近とても流行っていて、私が数年前利用したブライダルサロンでは、「半年以上前に予約が必要」と言われたこともあります。

STEP4 化粧崩れを防ぐポイントメイク 7つのコツ

化粧崩れを防ぐポイントメイク 7つのコツ

  1. ウォータープルーフタイプのコスメを使う
  2. 目の際まできちんとファンデーションを塗る
  3. まつ毛や眉毛の油分を綿棒などで取っておく
  4. アイシャドウ→アイラインの順番を守る
  5. マスカラを塗った後にトップコートを使う
  6. 口紅を塗る前にリップクリームで保湿する
  7. パウダーファンデーションで口紅の色を定着させる

以上、各ステップごとの化粧崩れ防止方法を紹介してきました。

「コツって、こんなにたくさんあるんだ…」とか
「こんなにちゃんと、する時間ない」とか思った方もいると思います。

朝は限られた時間でメイクしている人は多いですし、正直、私もズボラなので全てのコツを実践してはいません。

そんな時間がない人のための「時間がないけど、きちんとしたい」というニーズにこたえてくれる商品を発見しましたので紹介します。

スキンケア&ベースメイクの時短になって24時間化粧崩れしないファンデーションって?

私が愛用している24時間化粧崩れしないというファンデーションを紹介します。

このファンデを使うと塗りムラや、冬場は特に気になっていた小鼻のかさつきが改善しました。

「24時間崩れない」が売りの商品です。毎日よく汗をかくアスリートでも愛用者がいるのですから、化粧崩れ防止については期待できます。

その商品は、「スティックウェルファンデーション

私はスキンケア商品については5年ほどP◯LAでお世話になってますが、メイクアップ商品についてはずっとコスメジプシーでした。
スキンケア商品にお金かけてる分、メイクアップ商品は節約したくて、プチプラで伸びがよくて時短できるベースメイク商品を探していた私がやっと出会えたコスメがスティックウェルファンデーションです。

こんな風に↓メイクの手順を省略することができます。

13のステップで完璧!化粧崩れさせないメイクの流れとスティックウェルファンデーションで叶う時短

準備 蒸しタオルと冷たいタオル用意する

1.蒸しタオルを顔にあてて毛穴を開く
2.ぬるま湯で洗顔する
3.冷たいタオルをあてて毛穴を引き締める
4.化粧水をつける(汗かきの方は冷たいタオルで首を冷やす)
5.美容クリームを塗る
6.余分な水分をティッシュオフする
7.2~3分時間をおく
8.パフ、スポンジで化粧下地を塗る
9.日焼け止めを塗る
10.2~3分時間をおく
11.ファンデーションをつける
12.フェイスパウダーをつける(夏場は必須)
13.ウォータープルーフタイプのコスメでポイントメイクをする

ここまで紹介してきたメイク崩れ対策を踏まえて13ステップの手順を書きました。
上の手順の1と3のステップは必須ではありませんが、くすみを飛ばしてもっと良い化粧ノリを目ざすなら、ぜひ取り入れたい習慣です。

そして、スティックウェルファンデーションを使ったら上のうち取り消し線がある4つのステップが省略できるというわけです。

毎日すべての手順をするのは大変ですので時短できると嬉しいですよね。

初回は今なら約5,000円のオールインワンゲルがまるまる1本ついてきて2,990円で購入できるので自分に合ったベースメイクアイテムが見つかっていない人は試してみる価値はありますよ。

化粧直しのときも一工夫で化粧崩れ防止

化粧直しの場合、オフィスや駅中のトイレなど外出先で直すことも多いでしょうから、家でのメイクほど時間や手間をかけられません。
そんな化粧直しのときに、押さえておきたいメイクのポイントを3つ紹介します。

化粧崩れを防ぐ化粧直し 3つのコツ

  1. 乳液で化粧崩れが気になる箇所をオフ
  2. 厚塗りしすぎない
  3. 冬は保湿も欠かせない

化粧崩れを予防する生活習慣


ここまではメイクアップの手順にしたがって化粧崩れを防止する方法を紹介してきましたが、皮脂が多く分泌される背景には、生活習慣の乱れがあることもあります。
ここでは生活習慣を見直し、メイク崩れ予防法をお伝えします。

化粧崩れを防ぐ生活習慣

  1. からだを動かして汗をかく習慣をつくる
  2. 脂っこい食事を控える

【番外編】マスクをしていても化粧崩れしにくくするには

マスク着用時の化粧崩れを防ぐ3つのコツ

  1. ポイントメイクのコスメアイテムはマスクをしても崩れにくいタイプのものをチョイス
  2. マスクが肌に触れる部分はあらかじめ念入りに保湿しておく
  3. 化粧崩れしにくいマスクを着用する

1. ポイントメイクのコスメアイテムはマスクをしても崩れにくいタイプのものをチョイス

マスクの中で呼吸すると、息(蒸気)が隙間から外にもれるので、湿気と温度に耐性があるタイプのメイクアイテムをすすんで選ぶことでメイク崩れを防止します。

  • アイライナーはリキッドアイライナーをチョイス
  • マスカラはウォータープルーフマスカラ
  • チークはクリームやジェルタイプのものがオススメ

2. マスクが肌に触れる部分はあらかじめ念入りに保湿しておく

マスクをしているとマスクの紐の部分や淵の部分が肌に付着して摩擦が起き、肌荒れの原因にもなりますので、あらかじめその周辺はしっかり目に保湿しておくことが大事です。

3. 化粧崩れしにくいマスクを着用する

「メイクがおちにくいマスク」という市販の専用商品があります。マスクが毎年同じような時期によく売れることもあって、最近ドラッグストアではマスクのバリエーションもかなり増えてきたのでお近くの店舗をのぞいてみるといいかもしれません。

【さいごに】化粧崩れしないためにもたっぷり保湿と、ゆったり時間をかけたメイクを!

この記事では、化粧崩れしない方法について徹底的にまとめました。

すべてのコツを実践するのは難しいかもしれませんが、一番大切なのは、メイク前の保湿をしっかりして、スキンケアやベースメイクをするときは、気持ちに余裕をもって時間をかけてメイクすることです。

時間がない人も、この記事で紹介した時短コスメ化粧崩れ防止スプレーを活用するなどして、化粧崩れの心配やストレスのない日々が過ごせるといいですね。

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